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Drop Volley 雨の日でも練習がしたい。そんなあなたに専用の練習コートをご提供します。プロフィール下のURLからどうぞ。______苦手を克服したい人は、どうぞ熊谷までいらしてください。

DJMcEn
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???残念・無念!!!

VTRテープが・・・???
昨日の「第2セット第3ゲーム0-0:Huber」の長いラリーをコマ送り、スロー再生で酷使したせいか、ついにテープが悲鳴を上げてしまいました。
何故かテープがよじれてしまっています。
分解して元に戻せるか・・・
やってみるしかない。
アクシデント | 投稿者 DJMcEn 09:02 | コメント(0)| トラックバック(0)

中心性漿液性網膜脈絡膜症

ちゅうしんせい・しょうえきせい・もうまく・みゃくらくまくしょう
1ヵ月強の経過観察後、再び眼底の浮腫、漿液の漏出部の状態などを検査するFAG蛍光眼底撮影を受診した。
黄斑の中心窩(ちゅうしんか)に漏出していた血液中の蛋白成分は自然消滅し、新たな漏出は認められなかった。
しかし一度膨らませた風船の空気を抜いても完全に元に戻らないように、浮腫部にはシワ(タルミ)が残り歪が完全に解消する事は無いと言う。
また、原因も不明なので再発も有り得るとの事で、睡眠不足・ストレスに要注意だそうだ。
発症からほぼ半年経過したが、通院は一旦これで終了。
現状より悪化するようならあらためてという事になった。
死ぬまで付き合う持病がまたひとつ増えた。

アクシデント | 投稿者 DJMcEn 13:11 | コメント(0)| トラックバック(0)

【 自然治癒 】

中心性漿液性網膜脈絡膜症・・・その後パート5
「ちゅうしんせい・しょうえきせい・もうまく・みゃくらくまくしょう」
と言う診断をもらってから4ヶ月強が経過した。

黄斑の中心窩(ちゅうしんか)なのでレーザーによる凝固術が施せず、内服薬と自然治癒に期待して様子を見て来たが、8月末の診察で経過良好である事が確認できた。
焦点を合わせた中心がボヤケる症状も改善し、当初の中心よりやや右下の歪みも程度は良くなったように感じる。

10月半ばまでこのまま様子を見て、再び「FAG蛍光眼底検査」を行う予定。
アクシデント | 投稿者 DJMcEn 11:16 | コメント(0)| トラックバック(0)

【 キズパワーパッド 】

先週末の練習中、エンドライン横に置いてあったボールカゴに引っ掛かって転倒してしまった。右手中指・薬指の第1と第2関節の間、右膝横を擦り剥き、実に数年ぶりの出血。
数年前に右手の同じ部分を怪我した時にはキズドライパウダースプレーのお世話になったが、洗顔入浴等で水に濡れる度に保護するか、手当てし直す厄介さがあった。

確か貼りっぱなしで傷を治す絆創膏を宣伝していたなぁと思い出し帰路薬局へ向かった。

ジョンソン&ジョンソンのBAND-AID「キズパワーパッド」

丸4日間貼りっぱなしで試してみたところ、期待以上に回復してくれた。
洗顔入浴時もそのまま。
皮膚に完全密着させるので水は入らない。
蒸れるのではと言う思いも無用な心配だった。
これはお奨めです。


ps:8/31am7:30
キズパワーパッドを剥がしてからほぼ1日。
剥がした後カサブタが出来るものと思っていたが、
既に皮膚が再生されていてカサブタも出来ない。
つまり5日で元に戻ったという事。
これは驚きだ。

アクシデント | 投稿者 DJMcEn 15:36 | コメント(0)| トラックバック(0)

長い戦いの始まり

中心性漿液性網膜脈絡膜症・・・その後パート4

6月29日(金)ようやく院長の診断を受ける事ができた。
しかし院長から聞かされたのは残念な診断結果であった。
FAG蛍光眼底撮影の結果明らかになったのは、
漿液が漏出している部分が黄斑の中心窩(ちゅうしんか)だと言う事。
中心付近がボヤケる症状に変わってきたのも頷ける。

漏出部が判明したなら、いよいよ手術かと思いきや、
最も視力が敏感な中心窩にレーザーによる凝固術を施すと、
視力が0.1以下に低下してしまうと言うのだ。
どこの眼科でも中心窩のレーザー凝固術はやりません・・・と。
脈絡膜の血液循環を促す服薬療法で自然治癒を待つしかない。
次の診察は2ヵ月後。
睡眠不足とストレスに要注意との事だが・・・。

アクシデント | 投稿者 DJMcEn 09:36 | コメント(0)| トラックバック(0)

中心性漿液性網膜脈絡膜症・・・その後パート3

22日(金)FAG蛍光眼底撮影の日。
10:25受付、終了は13:40、長丁場だった。
アレルギー反応検査。
瞳孔を広げる点眼薬を両目に断続的に3回。
蛍光色素(フルオレセイン)の点滴。
1/3ほど残った点滴をつけたまま撮影開始。
撮影は副院長。その指示で点滴になにやら薬液を注入しながら、断続的に両眼10数枚の撮影が行われた。
その後、撮影結果を元に診察。
右目周辺部にも滲出による浮腫が3箇所見つかった。
右目黄斑部付近は黒く写っており正常だと言う。
左目黄斑部は、広がった血漿成分の滲出による浮腫のため白く濁った輪郭が見える。
黄斑部は右に較べ黒さが薄れぼんやりしたグレーに見える。
さていよいよ手術日程の話しが出るのかと思いきや、
院長から今後の治療方針の説明がありますからお持ち下さい。との事。
待って告げられたのは1週間後の診察予定日。
午前の診察時間はとうに過ぎているし、待合室にはまだ患者がたくさん居る。院長が急がしそうなのは判る。
しかし撮影結果は出ているのに・・・。
両眼が重く感じる。
アクシデント | 投稿者 DJMcEn 10:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

中心性漿液性網膜脈絡膜症・・・その3

5月22日(火)から4週間後の通院のはずだったが、経過が思わしくないため15日(金)に繰り上げて診察を受けた。
中心よりやや右下が歪んでいるだけだった症状が、中心付近がボヤケる症状に変わってきた。目を凝らして見ようとするほど、見えない。
漿液による網膜と脈絡膜の間の腫れが黄斑部にまで広がってしまったようだ。
点眼薬で瞳孔を開くのを待ち眼底撮影。その結果腫れの拡大が確認された。

レーザー設備のある「たかの眼科」への転院を勧められ、紹介状を手に移動。
9:45たかの眼科の待合室には30名近いお年寄りが・・・。
専門医だけあって実に混雑していた。
やはり年齢と眼の病気は深い相関関係があるらしい。
診察室にどうぞと呼ばれたのが10:15。
やはり紹介状の効果かと思いきや、診察室の中には順番待ちの人が15名ほど。
ようやく医師の前に座ったのは11:00近かった。
紹介状を読み終え、眼底の診察を受け「手術しましょう」との声を待ったが「眼底写真を撮りますので、一旦待合室でお待ち下さい。その後、再診察します。」との事。
ここでも瞳孔を開く薬を点眼され、検査室に呼ばれたのが11:20。再診察は11:45。
再診察で手術の話しが出るかと思いきや「精密検査を行いますので院長の予定を確認しますから待合室でお待ち下さい。」
そして12:10・・・22日(金)にFAG蛍光眼底検査を受ける事が決まり、12:30薬をもらって本日の診察がようやく終了。それでも初診より早かったのか否かは不明。
前医院での診察と治療は何だったのか、医者選びも難しい。

FAG蛍光眼底検査:腕の静脈から黄色の蛍光色素(フルオレセイン)を注射し、眼底の血管内に循環させて撮影する。漿液が漏れている箇所などが特定できるらしい。
16土17日と見辛い眼をこすりながらいつも通り練習をしたが、やはり信じられないミスがでてしまう。眼が良くなればこんなミスは出ないはず・・・と思いたい。
アクシデント | 投稿者 DJMcEn 09:08 | コメント(2)| トラックバック(0)

中心性漿液性網膜脈絡膜症・・・その後

「ちゅうしんせい・しょうえきせい・もうまく・みゃくらくまくしょう」
と言う診断をもらってから4週間弱が経過した。
ビタミン剤と炎症を抑える内服薬で様子を見て来たが、今日の診察でさらに4週間、現状の治療方法で様子を見る事になった。
網膜下の浮腫は少し引いてきたそうで、そう言われれば歪みの程度は少し緩やかになったように感じる。
そう言う見え方に慣れてきたせいもあるが・・・

アクシデント | 投稿者 DJMcEn 10:28 | コメント(4)| トラックバック(0)

中心性漿液性網膜脈絡膜症

「ちゅうしんせい・しょうえきせい・もうまく・みゃくらくまくしょう」
「僧帽弁閉鎖不全症」以来の久々にたいそうな病名を、本日いただいて来た。


一昔前から視力が落ち乱視もあって運転はメガネが必要だったが、最近はそのメガネをかけても夜間の灯りが滲むようになり見辛さを感じていた。
Excelの罫線で格子を作り左右の眼で見較べた。
右目は歪み無く規則正しい格子パターンに見える。
左目は、中心から少し右下辺りの縦線が歪む。
格子2右図のような按配だ。
連休に入ってひどくなると困るので、近所の池田眼科へ直行した。点眼薬で瞳孔を広げ眼底写真やら蛍光眼底検査等々、様々な検査をしてもらった結果、中心性網膜症(正式名はタイトルの通り)と判明した。

・・・網膜の外側には、脈絡膜と呼ばれる血管の豊富な組織があります。網膜の脈絡膜側には網膜色素上皮層があり、通常はこの存在がバリアとなって、脈絡膜からの水漏れを防いでいます。しかし何らかの影響で脈絡膜の血漿成分が色素上皮をすり抜け、網膜下に水溜り(浮腫)を生じさせます。これにより局所的な網膜剥離が起きるため上記症状を引き起こします。以前から肉体的・精神的なストレスが誘因になるともいわれていますが、正確な原因はわかっていません。・・・
と言う事らしい。
格子1
原因不明と言う事は、再発が根本的には防げないという事で、それが気にはなるが、ビタミン剤と炎症を抑える内服薬で様子を見て、場合によってはレーザーで浮腫を焼き切る療法を採るそうだ。
気になる方は、右のパターンで検査してみてください。

診察前の視力検査では、右0.6左0.3、さらに乱視もかなり進んでいる事も判明した。
夜間の運転が辛いわけだ。
ボールも3・4個に見えるし・・・
そろそろメガネを作り直さなくては。
診察から4時間が経過したが、まだ点眼薬が効いていて左の瞳孔が開いたままでぼやけているが、明日朝のキッズテニス教室は問題ない事を祈ろう。
アクシデント | 投稿者 DJMcEn 16:08 | コメント(0)| トラックバック(0)